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【136】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Inuya (2020年02月15日 16時36分)

>一週間位平気で

一週間。

その1週間の間に飲食した量を思い浮かべると、

便秘との格闘は凄惨を極めているのではないかと思われます。

数年前に、テレビで「便秘の名医」が紹介されていました。

記憶が定かではないのですが、

人間の腸は、理科の教科書に載っているような「絵に画いたような腸」の姿ではないそうです。

「便秘専門外来」を受診なさるとよろしいかも、と思います。
【135】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Nekoya (2020年02月15日 16時32分)

ハンドル固定にしてみます。

ご忠告ありがとです♪
【134】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

竜宮ほむほむ (2020年02月15日 16時12分)

せっかく来ていただいたのに、私以外は全員変態ですまんw

あと、ハンドルは固定にすることをオススメします。
【133】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Nekoya (2020年02月15日 15時45分)

一週間前から、ヤクルトのミルミルを飲んでおりますw

ネコヤはひどい便秘症なので一週間位平気で出ないなんてザラ・・・。

ミルミル飲み始めてからちょっと調子いい感じ?

10時の休憩中にヤクルトレディのお姉さんがきたので、またミルミル買っておいた。

ヤクルトってちょっと高いから悩むけど、続けてみようと思ってる。
【132】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Nekoya (2020年02月12日 12時48分)

ほむほむさんこんにちはです♪

ウイスキーボンボン、  
  ・・・何か大人ですね?
 
食べた事ないなあ・・・。大人の味がするのかしら?


大人といえば、
大人のカニカマなるものがスーパーで売ってて、昨日買って来てたw
カニ酢付きw  夜食べてみます。
【131】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

竜宮ほむほむ (2020年02月11日 18時54分)

私はウイスキーボンボンが好きですよー。

バレンタインの前後半年絶賛受付中です。
【130】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Nekoya (2020年02月11日 18時29分)

こんにちはです。

もうすぐバレンタインです。
娘にバレンタインのチョコ(友チョコ?)
一緒に作るの手伝ってと言われました。

毎年、この時期に同じ事言われます。

娘の手伝って = 母ちゃん作れ
・・・って事でしょうか?

娘の友チョコ、毎年作らせられてます。

娘、いつも最後まで片付けない(洗い物まで)から、嫌だって断ったら今回はちゃんと片付けるから手伝ってって言ってた。

バレンタインの前日は、パパとお出かけするから無理だって言ったら明日作るんだって。( ´△`)


・・・めんどくさいからやだな。何作るんだ?
昨年は生チョコ、その前はブラウニー、
だった。

今回は材料を自分で買ってくるように言っといたよ。

(´_`。)゛
【129】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Nekoya (2020年02月08日 17時42分)

Inuyaさんこんにちはです。

小説読み終わって、映画も見たんですね?

私も映画化された小説だったら
「読んでから見る」ですね。

小説を読むという事、映画もですけど
ちゃんと達成されてすごいです。

なんかちょっと見習いたく思います。
仕事以外の達成感が欲しいw
【128】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Inuya (2020年02月07日 22時58分)

すみません。

【127】 のハナ 肇のシーンは、私の記憶違いでした。

いえ、実は、【127】を書いているうちに、
もう一度、映画を見たくなって、
DVDを借りてきて、今、見てるところなのです。

ついさっき、そのシーンにたどり着きました。

ハナ 肇が岡田 茉莉子に向かってあの詩を読むのですが、
読んだのは、最初の1行だけでした。

岡田 茉莉子はギクッとして、車で走り去ってしまいました。

映画を最初に見たのは、もう1か月半くらい前です。

記憶があいまいになると、自分の思い込みが強くなるのかもしれません。

失礼しました。
【127】

RE:月夜に咲く花   編集  評価

Inuya (2020年02月07日 19時55分)

こんばんは。

昨年末、小説「人間の証明」を読んでます、読み終わったら映画も見たいです、
とお話ししました。

映画も見ました。

ウィキを見たら、

「読んでから見るか、見てから読むか」
というキャッチフレーズはこの映画だったんですね。

私は、
「読んでから見る」
の方が正解だと思いました。

400ページほどの大作を2時間ほどの映画にするには、
相当無理があったんでしょう。

設定が結構違ってますし、
そのシーンの背景には、こんなエピソードがある、
といったことが分からなくなります。

でも、映画ならではの何とも言えない良いシーンがいくつもありました。

例えば、意外といっては失礼なのですが、
ハナ 肇が、ムスっとして車に乗り込んだ岡田 茉莉子に向かって、とっさに、あの詩を、やや粗雑に読み上げるシーン。

「母さん、僕のあの帽子どうしたでせうね ええ、夏、碓氷から霧積へ行くみちで 渓谷へ落としたあの麦藁帽ですよ…」

私は、映画を見るまでは、あの詩を読み上げるのは松田優作だとばかり思ってました。

初めから最後まで読み上げたのはハナ 肇だったんですね。

ハナ 肇が読み上げるうちに、ムスっとしていた岡田 茉莉子の表情が次第に柔らかくなっていくのです。
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