(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
思ったより疲れる仕事をつかんでしまい、マイッタ!
空いた日が疲れを取る日になり、全然勉強できん・・><
パチンコも、ど〜にも、2月8日9日はあしたのジョー導入ばっかで面白くなし。
大概、イベントが2のつく日、4のつく日、ゾロメの日(●月●日とか、11日、22日)、毎週金曜日、、、で、 この2日間は「やるき無し」・・・・。
○チェリ姉さん >でか犬と玉ちゃん同時出現 うわ〜〜、すごいわ。どちらも私は「出たことすらない」ので、さすがの「引き」というしかないでしょう。甘とはいえ。 すごくいい気分転換になったのはまちがいないでせう。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン うらやまし〜〜〜。 こちらは甘すらないので、アキラメです。。
>差別 元日本マクドナルド社長の藤田田(ふじたでん)が本に書いてましたが、子供のころは「外交官」になりたかったそうです。そしてある日、本当の外交官にそれを言うと、
「君は外交官にはなれない」と言われたそうです。「なんで?」
「君は関西弁をしゃべるね。昔から外交官は標準語と決まっているんだ。だからいくら勉強してもなれないんだよ」。
・・・外務省にはそういう「慣習」「不文律」があるそうです。 結局、大阪人は生まれながらにして能力が仮にあっても外交官はなれないことになります。
藤田のおっさんもこれに立腹したけどあきらめてゴルフの輸入商でもうけた後、マクドナルドを日本に持ってきて成功させたわけです。
75才(だったか?)のとき、マクドナルドを株式一部上場させて、藤田家の時価総額5000億円を1兆円にしようともくろみましたが、確か、初値4300円をつけたあと、5日間値上がりしたものの、そこから下落して3500円辺りをうろつき、前宣伝の割には「たいしたことはない盛り上がりで終わ」り、時価総額の野望も未達でお亡くなりという記憶があります。
亡くなった後、米国マクドナルド社長が間髪入れずに日本に来て、日本マクドナルド(株)と、藤田商店との契約解除を行い、藤田の色を絶滅させ、現在の東海大出身の元日本アップル社長のおっさんが社長をやっているわけです。
(軽く解説) (1)藤田商店は、マクドナルドで使う食材原料の輸入商を行い、そこからマクドナルドに食材を売る形を取ってました。当然、藤田商店の社長も藤田田、マクドナルドの社長も藤田田。かなりおいしい汁を吸っていたのでした。1995年ぐらいまで。 藤田商店からわざわざ食材を買うこともないため、米国マクドナルド社長がすかさず藤田商店を排除しに来たのでしょう。
(2)株式初上場の頃に、今まで売上の1.5%だった「ライセンス料」が確か2.5%〜3%に上がった、というのが「株式上場目論見書」に書いてあった記憶があります。(199x年のことです)
早い話が、仮に3%の場合。みなさんが食べているマクドナルドのうち、3%は「米国マクドナルドの財布に入っている」ことを意識すると、きっと食べたくなくなってくる?かも??。。
私はチキンタッタ単品(もう期間限定終了)、エッグマフィン単品(よほどのことがない限り)以外は「絶対に食べない」です。飲み物なんか絶対に頼まないです。
消費税5%+ライセンス料3%=8%。 8%も「食い物に関係なく取られている」わけです。
当然、消費税が仮に5%→8%、に上がれば、8+3=11%。1000円分買ったら110円は「丸損」なわけです。
チェリ姉さん・・・・すみません、ど〜〜〜してもクドクなってしまうもんで・・・・(^^;;
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